けんさくの使い方
*
かんぞう【肝臓】
脊椎
(
せきつい
)
動物
の消化
系
(
けい
)
の
器官
(
きかん
)
で,ヒトでは
腹腔
(
ふくこう
)
(
腹
(
ふく
)
くう)上部右よりで
横隔膜
(
おうかくまく
)
の直下に
接
(
せっ
)
する
暗褐色
(
あんかっしょく
)
の
臓器
(
ぞうき
)
。
胆汁
(
たんじゅう
)
を
分泌
(
ぶんぴつ
)
して消化を助けるとともに,生体に
必要
(
ひつよう
)
な
物質
(
ぶっしつ
)
の
合成
(
ごうせい
)
・
貯蔵
(
ちょぞう
)
,
不要
(
ふよう
)
な
物質
(
ぶっしつ
)
の
分解
(
ぶんかい
)
・
排出
(
はいしゅつ
)
など,きわめて
重要
(
じゅうよう
)
な
役割
(
やくわり
)
をはたしている。
<戻る
無断複製・転載を禁ず
|
このサイトについて
|
利用規約
|
プライバシー・ポリシー
|
お問い合わせ
Copyright (C) GAKKEN EDUCATION PUBLISHING Co., Ltd. All rights reserved. キッズネットは学研教育出版の登録商標です。