なまあたたかい缶ジュースを、たった数分で飲みごろの温度に冷やしてくれます。
そのひみつは、小型マッサージ機のモーターによる回転。冷とう庫もかなわない、その実力をぜひ試してみてください。

用意するもの
| 小型マッサージ機 | ペットボトル (2リットル) |
プッシュピン |
| 輪ゴム | わりばし | ビニルテープ |
| カッターナイフ | ペンチ | きり |
| 接着剤 |
氷 | 水 |
注意:カッターナイフを使うときは、けがをしないよう に十分気をつけましょう。
やり方
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1)プッシュピンのはりをペンチでぬき取り、きりであなを少し広げます。 |
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2)小型マッサージ機の頭部をはずして、モーターじくの先のおもりを取ります。そのあとに、プッシュピンをはめます。接着剤を少しつけるとしっかり固定できます。 |
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3)ペットボトルに図のようにカッターナイフで切りこみを入れ、内側に折りまげて容器を作ります。キャップはしっかりしめておきます |
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4)ビニルテープで、小型マッサージ機をわりばしにしっかり固定します。 |
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1)冷やす飲み物の缶とプッシュピンに輪ゴムをかけます(わりばしと缶の間に1~2センチメートルのすき間を作ったとき、ゴムが少し 張るくらいの大きさの輪ゴムを使います)。それから、水と氷を入れたペットボトル の容器の中に缶をしずめながら、わりばしの両はしを容器のあなにさしこみます。こ れで準備オーケーです。 |
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2)小型マッサージ機のスイッチを入れると、プッシュピン の回転が輪ゴムで伝わり、缶が氷水の中で回転しはじめます。数分間でびっくりする ほど冷えます。
うまく回らないときは、ここをチェック
・わりばしと缶がくっついていませんか?その場合は、水の量をへらして 、わりばしと缶の間に少しすき間ができるように調節しましょう。また、輪ゴムが小 さすぎないかもたしかめましょう。 ・輪ゴムがゆるんでいませんか? その場合は、もう少し小さめの輪ゴムに 取りかえましょう。 ・氷がじゃましていませんか? その場合は、氷をずらして、缶が水平にな るようにしましょう。 ![]() |
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| たわし | |
| 小型マッサージ機 | |
| グラス | |
| あみじゃくし | |
| 目玉クリップ | |
| 園芸用の金属ネームプレート | |
| 洗たくばさみ | |
| アイシャドウ(けしょうパウダー) | |
| 虫めがね | |
| アルミホイル | |
| キッチンペーパー立て | |
| ものさし・下じき | |
| 磁石 | |
| スーパーボール・ピンポン玉 | |
| しょうゆ入れ | |
| ファイルシート | |
| キーホルダー | |
| おたま | |
| Sの字フック | |
| ダンベル | |
| 洗面器 | |
| ビー玉 | |
| ふくろの口どめ | |
| じょうご | |
| 時計 | |
| コーヒーフィルター | |
| クッションシート | |
| スプーン | |
| 発泡入浴剤 | |
| ごみ箱 | |
| 風船 | |
| びん | |
| 素焼きの人形 |









