- Q. 部品が不足している。部品が破損していた。
- Q. 探査顕微鏡の倍率は?
- Q. 電球が点灯しない
- Q. よく見えない
- Q. うまく投影できない
- Q. まぶしくてよく見えない
- Q. 観察物の水をこぼしてしまった
- Q. 鏡筒がきちんと収納できない
大変申し訳ありませんでした。お送りいたしますので、必要な部品名(本誌で名前をご確認下さい)、ご氏名、ご住所、お電話番号を、次の連絡先にご連絡下さい。
学研お客様センター
03-6431-1002、受付時間9:00~17:00、土日祝日は休業
メール:tamago@gakken.co.jp
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標準倍率は約50倍で、接眼部の伸縮により、約85倍までのズームになります。
普通の顕微鏡は対物レンズの切り替えによって3段階などに倍率を切り替えますが、探査顕微鏡はズームですので、連続的に倍率を変化させることができます。
ただし、ズームに伴うピント調整が必要になります。
普通の顕微鏡は対物レンズの切り替えによって3段階などに倍率を切り替えますが、探査顕微鏡はズームですので、連続的に倍率を変化させることができます。
ただし、ズームに伴うピント調整が必要になります。
・電池は正しい向きになっていますか?
電池のプラス・マイナスの向きが反対になっていると点灯しません。
・電球は上を向いていますか?
点灯する角度は上方約40度の範囲です。ノブを調整してください。
・電球がゆるんでいませんか?
輸送等の影響で電球がゆるむことがあります。時計回りにしめてあるか確認しましょう。
電池のプラス・マイナスの向きが反対になっていると点灯しません。
・電球は上を向いていますか?
点灯する角度は上方約40度の範囲です。ノブを調整してください。
・電球がゆるんでいませんか?
輸送等の影響で電球がゆるむことがあります。時計回りにしめてあるか確認しましょう。
・距離があっていますか?
見たいものから対物レンズ先端までの距離は2cm前後です。明るく照明を調節してゆっくりとピント合わせをしてみましょう。
・接眼レンズ部にレンズが2枚きちんと入っていますか?
本誌の作り方を見て確認しましょう。
・見たい部分が真ん中にありますか?
見える範囲は非常に小さい部分です。少しずつ動かしてみましょう。
見たいものから対物レンズ先端までの距離は2cm前後です。明るく照明を調節してゆっくりとピント合わせをしてみましょう。
・接眼レンズ部にレンズが2枚きちんと入っていますか?
本誌の作り方を見て確認しましょう。
・見たい部分が真ん中にありますか?
見える範囲は非常に小さい部分です。少しずつ動かしてみましょう。
・投影用の配置になっていますか?
鏡筒AとBを外して、鏡筒Bを逆向きに差し込み直します。本誌の作り方を見て確認しましょう。投影する壁との距離や、顕微鏡本体のピントの調整もしてみましょう。
・電球が中央を照らしていますか?
電球ノブで上下を調節します。左右のずれが直らないときには電球を少しだけ回してみましょう。
鏡筒AとBを外して、鏡筒Bを逆向きに差し込み直します。本誌の作り方を見て確認しましょう。投影する壁との距離や、顕微鏡本体のピントの調整もしてみましょう。
・電球が中央を照らしていますか?
電球ノブで上下を調節します。左右のずれが直らないときには電球を少しだけ回してみましょう。








