- Q. 部品が不足している。部品が破損していた。
- Q. イニシャルをもっときれいに書きたい。
- Q. メッキペンのフェルトがゆるくて抜けてしまう
- Q. メッキペンでメッキできない
- Q. 水そうでメッキできない
- Q. メッキが黒くなる
- Q. 電気ペンでうまくかけない
- Q. 使い終わった液の処分方法は?
- Q. 薬品・材料がもっとほしい。
大変申し訳ありませんでした。お送りいたしますので、必要な部品名(本誌で名前をご確認下さい)、ご氏名、ご住所、お電話番号を、次の連絡先にご連絡下さい。
学研お客様センター
03-6431-1002、受付時間9:00~17:00、土日祝日は休業
メール:tamago@gakken.co.jp
03-6431-1002、受付時間9:00~17:00、土日祝日は休業
メール:tamago@gakken.co.jp
銅プレートにはあらかじめ保護フィルムが貼ってあるので、これをうまく使うと、電気メッキの作品作りに役立ちます。保護フィルムをカッターナイフなどで好きな形に切り、メッキしたいところだけフィルムをはがすと、イニシャルや模様の形のマスキングができるのです。セロハンテープを銅板全体に貼り付けておいてから、好きな形に切ることでも同じことができます。
また、片側のフィルムをはがさずに水そうメッキをすれば、はがさなかった側に次はメッキペンでメッキしたりもできます。いろいろと工夫してみて下さい。
また、片側のフィルムをはがさずに水そうメッキをすれば、はがさなかった側に次はメッキペンでメッキしたりもできます。いろいろと工夫してみて下さい。
一度なぞっただけではうすくしかメッキできていません。何度か、ゆっくりとなぞってみて下さい。
また、メッキ液がペン先に充分しみこんでいるか、ペンがペンキャップに確実に差し込まれているか、電池の電力は充分なのか、確かめて下さい。
また、メッキ液がペン先に充分しみこんでいるか、ペンがペンキャップに確実に差し込まれているか、電池の電力は充分なのか、確かめて下さい。








