07号
テーマ「イオンの実験を楽しもう」ふろくは金属メッキペン・電気ペンセット
定期購読申込
定価1680円 (税込み)

07号についてのよくある質問に関してお答えしていきます。

▼質問一覧

 

Q

A
大変申し訳ありませんでした。お送りいたしますので、必要な部品名(本誌で名前をご確認下さい)、ご氏名、ご住所、お電話番号を、次の連絡先にご連絡下さい。
学研お客様センター
03-6431-1002、受付時間9:00~17:00、土日祝日は休業
メール:tamago@gakken.co.jp

Q

A
銅プレートにはあらかじめ保護フィルムが貼ってあるので、これをうまく使うと、電気メッキの作品作りに役立ちます。保護フィルムをカッターナイフなどで好きな形に切り、メッキしたいところだけフィルムをはがすと、イニシャルや模様の形のマスキングができるのです。セロハンテープを銅板全体に貼り付けておいてから、好きな形に切ることでも同じことができます。
また、片側のフィルムをはがさずに水そうメッキをすれば、はがさなかった側に次はメッキペンでメッキしたりもできます。いろいろと工夫してみて下さい。

Q

A
フェルトの差し込む部分にティッシュペーパーなどをまきつけて太さを調整して下さい。セロハンテープはメッキ液を通さないので使用しないで下さい。

Q

A
一度なぞっただけではうすくしかメッキできていません。何度か、ゆっくりとなぞってみて下さい。
また、メッキ液がペン先に充分しみこんでいるか、ペンがペンキャップに確実に差し込まれているか、電池の電力は充分なのか、確かめて下さい。

Q

A
豆電球がうすくついているかどうか配線を確かめましょう。明るくついていたら、銅板とニッケル板がさわってしまっています。少しはなして下さい。

Q

A
メッキ時間が長すぎるのでしょう。水そうの場合は、時々引き上げて様子を見ながらメッキして下さい。

Q

A
電気ペン液が少ないのではないでしょうか。ろ紙に、たっぷりとしみこませて下さい。

Q

A
流しなどに流さず、紙などにしみこませて生ゴミに捨ててください。

Q

A
35ページの追加注文で申し込んで下さい。しめきりは2006年1月31日ですが、数に限りがありますので、品切れになった場合は、その時点でしめきらせていただきます。
(C)Gakken Education Publishing Co.,Ltd.