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クマムシ

節足動物(せっそくどうぶつ クマムシ(こう 緩歩(かんぽ動物門に(ぞくする顕微鏡的微小(けんびきょうてきびしょう動物の総称(そうしょう環形(かんけい動物から節足動物(せっそくどうぶつへの進化の途上(とじょうにとどまると思われる動物の一(ぐんで,淡水(たんすい・海水・湿地(しっち土壌(どじょう中などにすむ。トゲクマムシ目・クマムシ目に分けられ,世界に(やく370(しゅが知られる。

 土壌(どじょう中にすむものは,森林の落ち葉の下などにいて,有機(ゆうき物の分解(ぶんかいに役だっている。

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更新日:2017年4月

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