夏休み!自由研究プロジェクト2017
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  • 小学5・6年生中学生

調べ方

くすりは、さまざまな方法で体に吸収(取りこむこと)されている。日本製薬(せいやく)工業協会* のサイトで、それぞれの吸収のしかたを、*のサイトで、くすりが、体の中でどうなるかなどを調べよう。
*ここから先は外部サイトへ移動(いどう)します。

まとめ方

くすりの吸収のされ方のちがいを分類し、それぞれの形の特ちょうなどを表にする。また、内服薬を飲んだときの吸収のされ方をイラストでまとめる。

くすりの吸収のされ方のちがいと特ちょうくすりの吸収のされ方主なくすりの形皮ふからシップ、軟(なん)こうねんまくから目薬、ざやく血管から注射(ちゅうしゃ)、点滴(てんてき)口から錠剤(じょうざい)、カプセル剤(ざい)、粉ぐすり、ドライシロップ飲みぐすりが効くまで1.口から飲む2.胃でとける3.小腸で吸収される4.かんぞうでとりこまれる5.血液に入って全身に届く●くすりの種類によって、胃の中でとける時間とくすりが効き始めるまでの時間、くすりの効果(こうか)が続く時間には、差がある。●胃でとけない加工がしてあるくすりもあるようだ。1.口から飲む2.胃でとける3.小腸で吸収される4.かんぞうでとりこまれる5.血液に入って全身に届く

社会科・調べ学習のまとめ方の例を見てみよう

社会科・調べ学習をするときの注意(調べ学習をする前に必ずおうちの方といっしょに読んでね。)

くすりのヒミツを大研究へ

※この研究は、8月31日までの公開です。