夏休み!自由研究プロジェクト2017
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  • 小学5・6年生中学生

調べ方

くすりには、病院で医師(いし)に処方(しょほう)してもらうものと、薬局や薬店、ドラッグストアで、自分で選んで買えるくすりがある。どんなちがいがあるかを、* のサイトを手がかりに調べよう。
*ここから先は外部サイトへ移動(いどう)します。

まとめ方

病院で処方してもらうくすりと、ドラッグストアなどで自分で買えるくすりについて、それぞれが優先(ゆうせん)する目的や特ちょうをあげ、そのちがいを表を使ってまとめよう。

病院のくすり:医しがしんだんして、しょ方せんを出す。それをもとに、薬ざいしが調ざいする。医りょう用医薬品。かぜのしょうじょうなら、熱を下げる、せきをとめるなど、1つひとつのしょうじょうに合わせる。病気によくきくこと。使われる有こう成分の種類が多く、きき目が強い。薬局・薬店のくすり:薬局や薬店、ドラッグストアで、自分で買う。名前いっぱん用医薬品(OTC 医薬品)きき目かぜのしょうじょうなら、熱、せき、くしゃみ、のどのいたみなど、そう合的にきく。こう果がおだやかであること。有こう成分の量が少ない。病気の初めやしょうじょうが軽いだん階で使う。

社会科・調べ学習のまとめ方の例を見てみよう

社会科・調べ学習をするときの注意(調べ学習をする前に必ずおうちの方といっしょに読んでね。)

くすりのヒミツを大研究へ

※この研究は、8月31日までの公開です。