まごまごらくご

第五十三席
千早振る(ちはやふる)

百人一首(ひゃくにんいっしゅ)を、学校で習うのとはちがう、
おもしろ解釈(かいしゃく)?する落語です。

ひさかたの光る(ひかり)のどけき
春の日にィ〜

ハーイ!
しづ(ず)心なく
花の散(ち)るらむ

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笑門亭来福一門について

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