日経平均株価、初の6万9000円台になりました
6月15日(月曜日)の東京株式市場で、日経平均株価は先週金曜日から一時3600円以上高くなりました。取引時間中に69000円台になりました。69000円を超えるのは初めてです。AI・半導体関連を中心に日経平均への影響が大きい会社の株が日経平均株価を上げています。
パキスタンのシャリフ首相は日本の時間で6月15日(月曜日)午前6時すぎ、アメリカとイランが「和平合意」に達したとSNSに投稿しました。アメリカのトランプ大統領もSNSに投稿しました。イランからも発表がありました。
このことが影響して、日経平均株価はこれまてでいちばん高い値段になりました。終わりの値段は、69317円50銭でした。
これはアルファサード編集部独自記事です。









