高市総理「0~3時間睡眠が常態化(眠る時間がほとんどない)」とSNSに投稿しました
7月20日(月曜日)の夜、高市早苗総理大臣がSNSのX(旧ツイッター)に投稿しました。高市総理は「久々に5時間も睡眠を取れた」とし、総理大臣になってから「0時間から3時間睡眠が常態化(眠る時間がほとんどない)」などと書きました。
高市総理は、忙しい理由について「深夜時間帯は明け方まで官邸から持ち帰りの資料読みや国会答弁資料読みに追われます」と説明しました。さらに「風呂掃除、入浴、夕食、夕食後の洗い物、洗濯、簡単な掃除まででプライベートな時間は精一杯」と書きました。
国民民主党の玉木雄一郎代表は記者会見で、「様々な仕事を割り振るのがリーダーの仕事」と話しました。「首相(総理)にしかできない判断に時間を集中させた方がいい。心身を休めるのも仕事」と話しました。
朝日新聞の記事をやさしい日本語に言い換えた記事です。










