日本遺産 倉敷市のひみつ

日本遺産・倉敷市のひみつ 小学生のハナは、倉敷市に住む女の子。倉敷市は「繊維(せんい)のまち」として有名で、ハナのお父さんもジーンズメーカーで働いているよ。その高い技術(ぎじゅつ)で作られた倉敷市のジーンズに惹かれて日本に来た、フランス人のジュリアン。ハナとジュリアンは、倉敷市がもともと海だったこと、干拓した土地に綿花を植えたことなど、倉敷市の歴史を学んでいくよ。そして、ジュリアンはあることを決意して……!?

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日本遺産・倉敷市のひみつ

第1章  倉敷ってどんなところ?
第2章  倉敷は昔、海だった!?
干拓から始まった倉敷市の歴史
第3章  倉敷川沿いに立ち並ぶ美しい町並み
倉敷市の発展に貢献した大原家
第4章  町の発展を支えた繊維産業
第5章  繊維の町、児島へ行こう
昔ながらの町並が残る児島と玉島
繊維製品の歴史をたどってみよう

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