ちゅうどうかいかくれんごう【中道改革連合】 中道(ちゅうどう)改革(かいかく)連合(れんごう)は、2026年(ねん)にできた日本(にほん)の 新(あたら)しい政党(せいとう)です。立憲(りっけん)民主党(みんしゅとう)と公明党(こうめいとう)の一部(いちぶ)の国会議員(こっかいぎいん)が集(あつ)まってつくられました。この政党(せいとう)は、「右(みぎ)でも左(ひだり)でもなく、まんなかの考(かんが)え方(かた)(=中道(ちゅうどう))「くらしを大切(たいせつ)にする政治(せいじ)」をめざして活動(かつどう)しています。くらしやお金(かね)の問題(もんだい)、平和(へいわ)や政治(せいじ)のしくみを、現実的(げんじつてき)に、そして安心(あんしん)してくらせるようにすることを大事(だいじ)にしています。