サッカーワールドカップ日本対スウェーデン戦、たくさんの人が見ました
テレビを見た人の調査などをする会社のビデオリサーチは、6月26日(金曜日)午前8時から放送されたサッカーワールドカップの、日本対スウェーデン戦の視聴率を発表しました。NHK総合テレビで放送されました。
平均世帯視聴率は、以下の通りです。
・関東地区:35.0%(平均個人視聴率19.8%)
・関西地区:34.6%(平均個人視聴率21.1%)
・名古屋地区:29.9%(平均個人視聴率15.4%)
・北部九州地区32.0%(平均個人視聴率19.1%)
関東地区の瞬間最高視聴率は、前半のアディショナルタイムごろに記録した世帯視聴率37.8%(平均個人視聴率21.5%)でした。
日本代表にとって今回のワールドカップでの3試合目でした。グループリーグ突破がかかった一戦だっただけに、平日朝の放送ながら高視聴率を記録しました。
朝日新聞の記事をやさしい日本語に言い換えた記事です。










