長崎に原子爆弾が落とされてから81年がたちました
8月9日(日曜日)、長崎に原子爆弾(原爆)が落とされてから81年がたちました。
浦上天主堂では朝早くからミサが行われました。写真はそのようすです。
長崎県長崎市の平和公園の平和祈念像の前では、朝から原爆の犠牲者を思い、祈る人がいました。
午前10時45分からは平和祈念式典が開かれています。参加者や各国の大使が原爆投下時刻の11時2分に黙禱(目をつぶって祈ること)をしました。
これはアルファサード編集部独自記事です。










