きょうはなんの日? 7月5日 江戸切子の日
ガラスに繊細なもよう キラキラ
江戸切子は、江戸時代に生まれたガラス工芸品です。代表的な表面のデザイン「魚子」のごろあわせから、いまの江戸切子協同組合が記念日を考えました。魚子は、魚の卵がつらなっているように見え、つくるのは難しいとされます。ほかにも笹の葉、菊つなぎなどがあります。
(朝日小学生新聞2026年7月5日付)
江戸切子は、江戸時代に生まれたガラス工芸品です。代表的な表面のデザイン「魚子」のごろあわせから、いまの江戸切子協同組合が記念日を考えました。魚子は、魚の卵がつらなっているように見え、つくるのは難しいとされます。ほかにも笹の葉、菊つなぎなどがあります。
(朝日小学生新聞2026年7月5日付)