熊本地震、ホテルや旅館への2次避難、インターネットで受け付けを始めました

熊本地震、ホテルや旅館への2次避難、インターネットで受け付けを始めました
朝日新聞社あさひしんぶんしゃが提供ていきょうした画像がぞうを使つかっています。

避難所ひなんじょ生活せいかつでの被災ひさい者しゃ(災害さいがいの被害ひがいをうけた人ひと)の負担ふたんが大おおきくなっています。熊本くまもと県けんは2次じ避難ひなん先さきとなるホテルや旅館りょかんへの避難ひなんの受うけ付つけをインターネットではじめました。八代市やつしろし、宇土市うとし、宇城市うきし、氷川町ひかわちょうの被災ひさい者しゃが対象たいしょうです。近日きんじつ中ちゅうには、電話でんわでも対応たいおうをはじめます。

2次じ避難ひなんとは、最初さいしょに逃にげた場所ばしょから、もっと生活せいかつしやすい別べつの場所ばしょへ移動いどうすることです。

朝日新聞あさひしんぶんの記事きじをやさしい日本語にほんごに言いい換かえた記事きじです。

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