「焼きケチャップ」と「ケチャップ」、あなたの推しはどっち?ドラえもんも応援するカゴメ「焼きケチャップ」試食レポート
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3月17日(火)、東京・原宿のWeWorkアイスバーグにて、カゴメの「焼きケチャップ」広告キャラクター発表会が開催されました。会場には、新しく広告キャラクターに就任した国民的人気キャラクターのドラえもんも登場!その様子をお届けします。(写真:©Fujiko-Pro)
「かける」から「焼く」へ! ケチャップ新習慣の提案
カゴメが提案する「焼きケチャップ」とは、トマトケチャップをフライパンで油と一緒に炒めるだけという、とってもシンプルな調理法です。そのままかけたり、つけたりするのが一般的なケチャップですが、ひと手間加えて「焼く」ことで、酸味がやわらぎ、より濃厚でコク深い味わいにケチャップが変化。発表会に登壇したカゴメの食品企画部の袴田部長によると、じつは、トマトケチャップは「洋食から中華まで幅広く使える万能調味料」であり、昨今の時短調理のニーズにもぴったりのアイテムなのだそうです。

忙しい朝の救世主!?ドラえもんがサポート!
会場ではスペシャルゲストとして、ドラえもんが登場。新CM(3月18日よりWEB公開、5月よりTV放映)では、忙しい朝の献立に悩むママのもとへドラえもんがあらわれ、「ケチャップを焼こう!!」と提案。
会場では、CMにも登場する忙しい朝にもぴったりな「焼きケチャップ」のレシピも紹介。どれも身近な食材でできるものばかりでした。
まさに、のび太くんを助けるドラえもんの「ひみつ道具」のように、忙しいパパ・ママの朝を楽しく、「焼きケチャップ」でおいしくサポートしてくれます。



「焼きケチャップ」「ケチャップ」の究極の食べ比べも!
イベント会場外には、特別なキッチンカーも用意。揚げたてのフライドポテトで「通常のケチャップ」と「焼きケチャップ」の食べ比べ体験も実施されました。実際に試食した人たちからは、その味わいの違いに会場のあちこちから「わたしは焼き派かな」「いやいや通常のケチャップもやはり美味しいよね!」と様々な感想の声があがっていました。えっ、どんな味か気になると思ったみなさんも、「焼きケチャップ」は手軽に作れますので、ぜひ試してみてくださいね。ちなみに筆者は、どちらの味もそれぞれ良さがあって悩みに悩んだ結果、今後はフライドポテトを食べるときは両方用意する!という結論に至りました(笑)

親子で楽しい「描きケチャップ」も注目!?
4月中旬からはドラえもんオリジナルパッケージのケチャップ(500g)が数量限定で登場します。注目は、ケチャップでドラえもんの顔などが描ける「お絵描きキャップ」付きの商品です。
特設サイトでは「ドラえもん・えかきうた」の動画も公開、親子で「焼きケチャップ」の味を楽しみながら、料理に可愛くお絵描きをする食育体験も楽しめます。
いつものケチャップが、焼き色をつけるだけでごちそうに変わる。朝ごはんに、ぜひお子さんと一緒に「ジュージュー」とケチャップを焼いてみてはいかがでしょうか?












