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マムシ【〈蝮〉】

ヨーロッパ東部から東アジアまで広く分布(ぶんぷする(どくヘビで,日本のものはニホンマムシといわれる。平地から山地の谷川のかたわら,竹林・水田のあぜなど,生息場所が広い。夜行(せいであるが,くもりの日などには昼間でも活動する。ネズミ・カエル・トカゲ・ヘビ(るいなどを捕食(ほしょくする。卵胎生(らんたいせいで,夏に数(ひきをうむ。全長(ぜんちょう:50cm内外。分布(ぶんぷ:北海道・本州・四国・九州・朝鮮(ちょうせん半島・沿海(えんかい州・中国・中央アジア・ヨーロッパ東部。(は虫(るい トカゲ目 クサリヘビ科 マムシ亜科(あか

コーチ

 毒性(どくせいは強いが注入(りょうが少ないため,被害(ひがいのわりには致死率(ちしりつ(ひくい。しかし,ゆだんは禁物(きんもつ

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