秋篠宮ご夫妻は、葛飾区で「みどりの愛護」のつどいに出席、桜の木を植えました
5月24日(日曜日)、秋篠宮ご夫妻は東京都葛飾区の東京理科大学であった第37回全国「みどりの愛護」のつどいに出席しました。式典(イベント)の後、ご夫妻は東京理科大学の隣にある「葛飾にいじゅくみらい公園」で桜の木を植えました。
また、葛飾区内にある農産高校や堀切菖蒲園を見ました。
秋篠宮さまは式典で、「葛飾区は、多くの河川が流れ、水辺の景観が残っている」と話しました。緑は人々に安らぎをもたらすだけでなく「様々な地球規模の環境諸問題に対処する上で大切な役割を担っています」と話しました。
朝日新聞の記事をやさしい日本語に言い換えた記事です。









