【夏休みにおすすめ】大流行中の「もちぷにスクイーズ」が10個作れるクラフトキット
- 新製品
- PR

「スクイーズ」は、ぷにぷにつまんだり、もち~っと伸ばしたりして、手ざわりを楽しむおもちゃ。現在、小学生に大流行中です。夏休みのおうち時間に、そんな“もちぷに”感触のスクイーズを手作りできるキットガールズクラフト『グミレジンでつくる もちぷにどうぶつの おかしやさんスクイーズ』はいかがでしょう。 自由研究や、親子のコミュニケーションにぴったりです。
魅惑のもちぷに感触に癒される、10個のお菓子ふうスクイーズを作ろう!
スクイーズの材料は、ポリウレタン、シリコン、粘土、レジンなどさまざま。このキットでは、2種類の材料を混ぜて固める「グミレジン」を使います。このキット1つで、シマエナガの大福や、ねこのぷるるん水まんじゅう、ユニコーンのマシュマロなど、子どもに人気の動物をモチーフにしたかわいいお菓子ふうスクイーズが10種類作れます。まるで赤ちゃんのほっぺみたいな魅惑の「もちもち&ぷにぷに」の感触は、一度触るとやみつきになります。


作り方はとてもカンタン!材料を混ぜて型に流すだけ
作り方は、材料を混ぜて型に流すだけ。 付属のインクで好きな色に変えられます。作り方はガイドブックと動画でていねいにフォローしているから、初心者でも安心。レシピ通りに作るだけでなく、ガイドブックには絵付けのコツや、かわいく作るアレンジアイディアが満載。自分で工夫しながらアレンジすることで、子どもの創造力もアップします。


どうして「もちぷに」になるの?
「グミレジン(スクイーズのもとA・B)」は、シリコンと、シリコン硬化剤。この2つの液体を混ぜると、「化学反応」が起こって、材料が固まります。このとき、シリコンの分子どうしが少しずつつながり、目には見えない網目のような構造ができます。そのため、液体の材料が、やわらかく弾力のある「もちぷに」のスクイーズに変わるのです。材料を混ぜると性質が変わる「化学反応」は、身の回りのものづくりでもよく使われています。このキットでは、その不思議を楽しく体験できます。
「もちぷにチャーム」や「もっちりシール」に変身! アレンジアイテムが充実
このキットの楽しさは、作っただけでは終わりません。作ったスクイーズを「もちぷにチャーム」にして持ち歩けるケースが3個ついているほか、「もっちりシール」にしてシール帳に貼れる両面シールや、かわいく盛りつけて飾れるミニグラスなど、豪華なアレンジアイテムが盛りだくさん。子どもと一緒に作って、飾って、持ち歩いて……スクイーズを楽しみつくしましょう。



必要な材料が全部入りだからすぐ作れる!
もちぷにスクイーズのもととなる特別な材料(グミレジン)はもちろん、色付け用のインク、ここでしか手に入らないオリジナルのプラスチック型など、スクイーズ作りに必要な材料は全部揃っています。時間のない中での自由工作にもぴったりです。

子どもと一緒に、作って楽しむ

大流行中のスクイーズを、世界でひとつだけのオリジナルデザインで作れるキット、ガールズクラフト『グミレジンでつくる もちぷにどうぶつの おかしやさんスクイーズ』(Gakken)。ぜひお子さんと一緒に楽しんで作ってみてはいかがでしょう。
■ガールズクラフト『グミレジンでつくる もちぷにどうぶつの おかしやさんスクイーズ』
監修:森川葉子(一般社団法人 日本スクイーズ協会代表)
編:Gakken
判型:A4変
ページ数:16ページ
編集・文・写真/(株)Gakken 科学コンテンツ事業部











