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調べ学習

オリンピックで変わる技術(ぎじゅつ)とくふう

調べ学習 オリンピックで変わる技術(ぎじゅつ)とくふう

2020 年に東京で2回目のオリンピック・パラリンピックが開かれるよ。オリンピック・パラリンピックの開催地(かいさいち)には、世界中の人がおおぜい集まるので、さまざまな技術やくふうが必要になるんだ。これまでのオリンピック・パラリンピックでは、どんな技術やくふうが生まれたのか調べてみよう。まずは、1964年に開かれた東京オリンピックの開会式のくふうを村瀬先生の動画で教えてもらおう!

まずは動画をチェック!

調べ方

1

まだわが家のテレビが白黒でね

1964年に開かれた東京オリンピック・パラリンピックを体験した人が身近にいたら、どんな技術やくふうが生まれたのか話を聞こう。

2

交通も発達したよ

これまでに開かれたオリンピック・パラリンピックで、どんな技術やくふうが生まれたのか、本やインターネットで調べてみよう。村瀬先生が動画で、オリンピックがきっかけで広まった技術のひとつを教えてくれるよ!

まとめ方

これまでのオリンピック・パラリンピックで生まれた技術やくふうを表にまとめよう。その技術やくふうはどんなやくわりがあったのかもまとめよう。また、現在(げんざい)ではどのように役立っているのかも書こう。

1964 年の東京オリンピックで生まれたぎじゅつやくふう

わかったこと

1964年に開かれた東京オリンピックでは、東海道新幹線(とうかいどうしんかんせん)や首都高速道路などがせいびされ、交通の便がよくなった。
世界中の国や地いきからたくさんの人が集まるので、たくさんの食料品が必要になる。そこで、食材を冷とうしてほぞんできる冷とう食品が活用された。オリンピックをきっかけに、日本国内で冷とう食品がどんどん広まっていった。

発展

2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、現在、新しく開発されている技術やくふうなどを調べてみよう。

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